寸法から自由設計
幅・奥行・高さを用途と設置場所に合わせて検討。既製サイズに縛られません。
5,980円以上で送料無料(北海道・沖縄・離島・水槽類を除く)
ガラス・アクリル・オーバーフロー・専用水槽台まで、必要な仕様を一台ずつ組み立てるオーダーメイド水槽の販売ページです。設置寸法だけでなく、飼育する生体、ろ過方式、配線・配管、搬入条件、日々の管理まで確認しながら、使い続けやすい構成をご提案します。

水槽タイプとサイズを選ぶだけ。水槽台やオーバーフローろ過槽を含めた概算価格を確認できます。
ガラス水槽(通常)
素材や仕組みが決まっていなくても大丈夫です。用途から近いものを選ぶと、最適な仕様へ進めます。
サイズが決まっている方は参考価格へ。まだ迷っている方は、設置場所や用途を伝えるだけで仕様整理から相談できます。
幅・奥行・高さを用途と設置場所に合わせて検討。既製サイズに縛られません。
耐傷性を重視するガラス、軽さと大型化に強いアクリル。目的に合わせて選定します。
オーバーフローやろ過槽、機材収納、清掃動線まで、設置後の使いやすさを考えます。
水槽選び、特注製作、レイアウト、搬入・設置、その後の定期メンテナンスまで。 大型水槽を空間に合わせて完成させ、美しい状態を維持するところまで一貫して対応します。
最も選ばれやすい寸法を基準にした参考価格です。スマホでは横にスワイプして比較できます。
※表示価格は概算(税込)。配送料・設置費用は別途。アクリル製品は原材料価格の変動により正式見積り時に調整される場合があります。
実際の施工例から、代表的な3タイプだけを厳選しました。 大型水槽、壁面一体型、特殊形状まで、設置環境に合わせて設計できます。



もっと多くの施工例から、サイズや設置イメージを確認できます。
施工事例をもっと見る空間に溶け込む見た目、飼育に必要な機能、日々の管理性。3つを同時に成立させることを、オーダーメイドの基準にしています。

壁面埋め込みや造作家具との納まりまで視野に入れ、後付け感の少ない一体的な水景をつくります。

フィルターやポンプへのアクセス、配線、給餌、清掃動線まで。使い続ける場面を想定して設計します。

大型・円柱・特殊形状、背景やフタ、機材収納まで。飼育目的と空間に合わせて仕様を組み立てます。
どちらが上ではなく、サイズ・形状・使い方で適材が変わります。まずは違いを短時間で比較してください。
透明感と耐傷性を重視する標準〜中大型水槽に。長期鑑賞の美しさを保ちやすい素材です。
軽さ・耐衝撃性・加工自由度に優れ、大型水槽や特殊形状の設計で強みを発揮します。
同じ90cm水槽でも、設置する部屋、飼育する生体、ろ過方式、掃除の方法によって適した仕様は変わります。購入前に確認したい項目を、見積りの順番に整理しました。
幅・奥行・高さだけでなく、正面からの見え方、壁や家具との余白、扉や窓との干渉まで確認します。
耐傷性、重量、耐衝撃性、加工自由度を比較し、水槽サイズと使用環境に合う素材を選びます。
飼育内容と必要なろ過量から、外部式でまとめるか、下部ろ過槽を持つOF方式にするかを決めます。
インテリア性だけでなく、総重量、耐水性、機材の収納量、扉の開き方まで含めて設計します。
飛び出し対策、蒸発、照明の光漏れ、安全性を考え、蓋やフランジ、キャノピーの仕様を調整します。
電源位置、ホースや配管の通り道、給水・排水のしやすさを先に決めると、設置後の見た目が整います。
玄関、廊下、階段、エレベーター、曲がり角を確認。大型水槽では製作寸法より搬入条件が先に決まる場合があります。
自分で管理するか、定期メンテナンスを依頼するかで、機材へのアクセスや作業スペースの取り方も変わります。
壁面埋め込み水槽や造作家具一体型を検討する場合、完成後に水槽を合わせるより、建築計画の途中で水槽寸法と設備条件を共有するほうが納まりを整えやすくなります。
ビルトイン水槽では、水槽本体だけを決めても完成しません。壁の開口、点検口、電源、給排水、換気、床荷重、キャビネット内部の作業寸法まで、建築側と水槽側の条件を重ねていきます。

水は1Lで約1kgです。水槽本体、底砂、石、機材、水槽台まで含めると、大型サイズは総重量が数百kgになることがあります。たとえば180cmクラスでは仕様によって500kgを大きく超えるため、水槽台の剛性だけでなく設置床の条件も確認しておくことが重要です。
特殊加工は「豪華にするため」ではなく、安全性、日々の使いやすさ、機材との適合を整えるために選びます。必要な加工だけを仕様へ追加できます。
サイズが決まっていなくても相談できます。設置場所や用途がわかる写真・図面があると、より具体的な提案が可能です。
用途、設置場所、希望サイズを確認します。
素材、厚み、加工、台、ろ過方式などを選定。
配送・搬入条件も含め、費用を確定します。
確定仕様に沿って職人が製作・仕上げ。
全国配送。大型案件は搬入・設置もご相談可能。
オーバーフロー水槽、プロテインスキマー、カルシウムリアクター、ドーシングポンプなど、マリンアクアリウム特有の設備を含む設計にも対応します。

飼育生体と設備容量から、OF配管・ろ過・機材収納まで総合的に設計します。

重量、搬入、架台、設置後の管理性まで考慮し、単体の水槽ではなくシステムとして検討します。

モデルルームのような見た目と、日常の管理性を両立。水槽台やキャノピーまで一体で整えます。
オーダーメイド水槽は納品がゴールではありません。清掃、水換え、機材交換が無理なく続けられるよう、購入時点でメンテナンス方法も想定しておくと運用が安定します。
日常管理をご自身で行う場合は、機材へ手が届きやすい収納や配管に。管理を依頼する場合は、作業スペースや給排水動線を確保するなど、使い方に合わせて設計できます。
水換え、清掃、水質確認、機材点検などを継続して依頼したい方向け。設置時から作業動線を考えておくと、メンテナンス性が高まります。
普段は自分で管理し、コケや汚れ、レイアウト変更など困ったときだけ相談する使い方にも対応できます。
見積り前によく確認される内容を、購入判断に必要な範囲へ絞ってまとめました。
可能です。設置予定場所の幅・奥行の目安、写真、飼育したい魚やサンゴ、希望する雰囲気が分かれば、候補サイズから一緒に整理できます。
壁面埋め込み、給排水、専用電源、造作家具との一体化を希望する場合は、内装や設備位置が確定する前の相談が適しています。建築側へ共有する水槽寸法や設備条件を整理しやすくなります。
ガラスは表面の傷に強く日常清掃がしやすい一方、重量があります。アクリルは軽量で耐衝撃性と加工自由度に優れ、大型・特殊形状でも検討しやすい素材です。サイズと設置条件を見て選定します。
下部にろ過槽を設け、ろ過容量を確保したい場合や、水槽内のヒーター・ポンプなどをできるだけ見せたくない場合に向きます。海水魚・サンゴ、大型魚などでは特に検討される方式です。
必要性は水槽の総重量、設置位置、建物構造によって変わります。大型サイズでは水・水槽・台・レイアウト素材を合計した荷重を確認し、必要に応じて建築会社や管理会社へ確認します。
搬入条件を事前に確認して検討します。エレベーター、玄関、廊下、階段、曲がり角などの寸法が重要です。大型品は製作前に搬入可能寸法を確認することをおすすめします。
可能です。既存水槽の外寸、重量、使用機材、希望する収納、仕上げ色などを確認し、木製キャビネットやフレーム構造から検討できます。
対応可能な加工があります。飛び出し対策の蓋、配管用の穴、フランジ形状、背景・側面のカラー処理、自動給水を想定した加工など、使用機材と目的に合わせて確認します。
全国配送に加え、案件内容に応じて搬入・設置・配管なども相談できます。大型水槽は現地条件で必要人数や作業内容が変わるため、正式見積り時に確認します。
定期管理と、必要なときだけ依頼するスポット対応の相談が可能です。購入時に管理方法まで決めておくと、水槽台内部や配管をメンテナンスしやすい形に整えられます。
設置場所の写真や希望イメージなど、分かる範囲だけで構いません。 水槽サイズ、素材、板厚、水槽台、ろ過方式まで整理し、製作しやすい仕様をご提案します。